竹愛コラム
めんまんまってどんなブランド?
2025年1月、糸島市を訪問してから、
私たちは竹粉や幼竹を使った商品開発を始めた。
そんな日々の中で、
「まるしげから販売する食品のブランド名をどうしよう?」という話題になった。
ちょうどその頃、“美味しく食べて竹林整備”というスローガンを掲げ、
全国各地で活動されている方々が参加する【国産メンマプロジェクト】に私たちも参加させていただくことになった。
そして、国産メンマプロジェクトの"めんま"という言葉と音の響きが似ている"まんま"を掛け合わせ、
【めんまんま】というブランド名が誕生した。
“まんま”はイタリア語で"お母さん"という意味があり、
日本では小さな子どもが"ごはん"を指して"まんま"と言うように、
【めんまんま】には、【お母さんが子どもや家族を想って作る毎日のごはん】のような、愛のこもったブランドにしたいという想いを込めた。
毎日口にするものだからこそ安心できる素材を使いたい。
そして、美味しくて楽しい食卓であってほしい。
"大切な人にこそ食べてほしい"
私なりの「正しさ」×「楽しさ」のバランスを、
【めんまんま】の商品から感じていただけたら幸せです。
私たちは竹粉や幼竹を使った商品開発を始めた。
そんな日々の中で、
「まるしげから販売する食品のブランド名をどうしよう?」という話題になった。
ちょうどその頃、“美味しく食べて竹林整備”というスローガンを掲げ、
全国各地で活動されている方々が参加する【国産メンマプロジェクト】に私たちも参加させていただくことになった。
そして、国産メンマプロジェクトの"めんま"という言葉と音の響きが似ている"まんま"を掛け合わせ、
【めんまんま】というブランド名が誕生した。
“まんま”はイタリア語で"お母さん"という意味があり、
日本では小さな子どもが"ごはん"を指して"まんま"と言うように、
【めんまんま】には、【お母さんが子どもや家族を想って作る毎日のごはん】のような、愛のこもったブランドにしたいという想いを込めた。
毎日口にするものだからこそ安心できる素材を使いたい。
そして、美味しくて楽しい食卓であってほしい。
"大切な人にこそ食べてほしい"
私なりの「正しさ」×「楽しさ」のバランスを、
【めんまんま】の商品から感じていただけたら幸せです。